自転車で42キロも移動して自分いる場所までやってきてくださったアカリノート。
あらゆる話で本当に盛り上がって、最後はちょうど自分がギターを持ってきていたので双方で演奏をした。夜中だし小さい音量でと1人の前で歌う歌は最高だった。小さいけど大切な人に聞いてもらう歌は緊張した。
アカリノートは良かれと思ってという曲を歌ってくれた。良かれとと思っても相手にはそうじゃない事ってありますよね、、でも最後にまた会えたって歌詞で歌ってくれてなんだかいつも泣きそうになるのです。
自分も今の大切な曲を歌った。夜中にまるで若者のようにキャッキャしながら語り合えるなんて青春ですね!